おはようございます。
イトツの老いらくの恋疑惑は意外な顛末に。
「茂のテーマ」「二人の絆」「光に包まれて」と、しみじみ感動系の展開でしたね?。

9月9日(木)

1曲目「風冴ゆ」 ?サントラ1
《アバン》 修平、菅井らに連れられ帰って来る。銀ブラの相手は劇団アガルタの川西志穂?!

2曲目「茂のテーマ(ピアノ・トリオVer.)」 ?サントラ2
志穂は、境港シネマの主人であった修平のことを祖父から聞いていたと、布美枝と茂に話す。

3曲目「二人の絆(ソロ・ピアノVer.)」 ?サントラ2
絹代も来て、志穂から祖父・川西一学と修平の昔話を聞く。修平は第三丸の爆発事故を
元にしたシナリオを書いていて、それを映画会社に売り込むのが彼らの夢であった。

4曲目「光に包まれて」 ?サントラ1
修平が張り切っていたのは、シナリオの創作意欲に燃えていたから。
絹代「今度は、最後まで書いてごしなさい。」

5曲目「花と自転車」 ?サントラ1
藍子の教員採用試験の日。布美枝と喜子、進路にまつわる会話。


「銀ブラ」の意味って、「銀座をブラブラすること」だとばかり思ってましたが、どうやら少し違うようです。「銀座のカフェでブラジルコーヒーを飲むこと」とする説があるようです。で、さらに、それらを掛け合わせたダブル・ミーニングだという説も。
ゲゲゲでは蒲田行進曲の銀ちゃんも、掛けてあるのかなぁ?考え過ぎかな…

ではでは。

DON

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