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おはようございます。
始まったときは凄く長丁場に感じられた「ゲゲゲの女房」も、あと残すところ3週間。
当初から使われていた曲、たとえば「しげるの魔法」「ノスタルジー」など
すっかりお馴染み感があります。
ドラマに育ててもらったということでしょうか。感慨深いです。。。

今日の曲です。

9月6日(月)

1曲目「暮靄」 ?サントラ2
《アバン》 眠るように横になっていた修平、茂の怪しげな像を使った念で蘇る。

2曲目「はじまりの予感」 ?サントラ1
《アバン》 布美枝、商店街の面々に修平が蘇った話をする。

3曲目「箒星見上げて」 ?サントラ2
茂、水木マンガで育った編集者とワイド版シリーズ出版の相談。いい流れが戻ってきた水木プロ。

4曲目「風冴ゆ」 ?サントラ1
久々に商店街の面々と顔を合わせた修平。しかし、どことなく元気がない。

5曲目「しげるの魔法」 ?サントラ1
劇団の若者たちが訪ねて来て、芝居の話に急に目を輝かす修平。芝居講釈を始める。

6曲目「ノスタルジー」 ?サントラ1
叔父の話を布美枝にする修平。とっておきの芝居噺も古すぎて伝わらなくなり淋しそう。

7曲目「クリスマスの授かりもの」 ?サントラ1
進路の悩みを布美枝に相談する喜子。布美枝は意外に暢気。

8曲目「朝寝坊許可法」 ?サントラ2
布美枝と喜子、交番に保護されていた絹代を迎えに行くが…


劇団の若者の「ボクら、つかさんの芝居に憧れていて」に、
修平がポカンとするリアクション、最高でしたね!!

ではまた明日。

DON

ゲゲゲの音楽 by DON | コメント(0)
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