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おはようございます。
今日は一転して、悲しみの展開。
普段明るく朗らかな人ほど、亡くなった際の喪失感は大きいものです。

さて今日の曲。

8月26日(木)

1曲目「ハンチングと口笛」 ?サントラ1
《アバン》 茂の見舞いに来た浦木「粗悪品を作らない念書を書かせてきた。」不思議がる二人。

2曲目「タイトル未定」?サントラ未収録
貴司の突然の訃報を聞き、布美枝は大塚の実家に帰ることに。

3曲目「怪奇の予兆」 ?サントラ2
布美枝、悲しむ実家の家族たちと会う。貴司の遺体は通夜を前に荼毘に付されていた。

4曲目「孤独の影」 ?サントラ2
兄弟たちから貴司が亡くなった経緯を聞く布美枝。

5曲目「タイトル未定」?サントラ未収録
寝室で四姉妹そろって貴司の思い出話。ユキエ「きっと貴司本人が一番悔しい思いしとるよ…」

6曲目「鎮魂歌」 ?サントラ2
眠れず店に下りてくる布美枝。源兵衛、一人座っている。
「親より先に死んでしまーのは、親不孝だ…」号泣する源兵衛。


最後の曲「鎮魂歌」は初登場だと思います。これは第3回レコーディング時の曲。
深い悲しみを表現しつつ、でも単にそこに埋没せず、魂を浄化するようなイメージ...
そんな想いで作られた曲です。

ではまた明日。

DON
ゲゲゲの音楽 by DON | コメント(0)
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