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おはようございます。

「ゲゲゲの女房」の見所のひとつに、背景になっているセットのこだわりが
挙げられると思います。
家具やら家電やら、実に細かいところまで作りこんでいて、時代の流れも感じさせてくれます。

今日のドラマの中で豊川が茂との出会いを回想するシーンがありましたが、
豊川が村井家に初めて訪れたのが昭和40年、そして今日のシーンは昭和47年と、
この期間、考えようによってはたったの7年間なのです。で、この激変ぶり!

ドラマ上では茂の仕事に於ける成功があったにせよ、この間の日本人の生活に
凄まじい変化があったんだなあと考えさせられますね。

さてさて、今日の曲です。

8月10日(火)

1曲目「夜雀」
《アバン》 藍子、学校で水木しげるの娘であることがばれる。

2曲目<サントラ2収録曲> 「こぼれる笑顔(予)」
《アバン》 豊川が少年ランドから異動。北村はデスクに昇格。新担当は松川という若い女性に。

3曲目<サントラ2収録曲> 「二人の絆(ソロ・ピアノVer.)(予)」
出会いの日、茂の背中に圧倒されたことを回想する豊川。「私を動かしたのは先生がマンガに打ち込むあの姿です。」

4曲目<サントラ2収録曲> 「すれ違う想い(予)」
学校でクラスメイトの好奇の目に晒され、嫌な思いをする藍子。

5曲目「木の葉と小判」
集団行動が苦手な喜子。茂は心配ないと言うが。布美枝「喜子、このままで大丈夫だろうか…?」

6曲目<サントラ2収録曲> 「寂しい旅立ち(予)」
父がマンガ家であるのを隠したい藍子。茂の仕事を誇りに思う布美枝は藍子の気持ちが解らない。

7曲目<サントラ2収録曲> 「胸騒ぎ(予)」
些細なことで喧嘩をする藍子と喜子。布美枝は藍子の抱える胸の痛みにまだ気付いていない…


今日の午後、窪田ミナはある女性シンガーに提供した曲のレコーディングを行います。
その詳細や、レコーディングの様子は後日またお伝えしますね。

ではでは。 DON


ゲゲゲの音楽 by DON | コメント(0)
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