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おはようございます。
今日は広島平和記念式典の中継があったため、放送が8時38分からでした。
そんなこともあり久々に広島平和記念式典を見て、色々考えさせられました。

水木しげるとその周りの人々を描く上で、彼の戦争体験は重要な要素です。
「ゲゲゲの女房」では今後、戦争という、ある意味重いテーマにも触れていきます。
朝ドラらしからぬこういったテーマに敢えて挑む制作スタッフの方々の気骨に触発され、
窪田ミナも渾身の楽曲をいくつか書いています。が、使用回数はおそらく多くないでしょう。
それでも、これらの曲はドラマ全体にとって、凄く大事なものである気がしています。

さて、今日の曲です。

8月6日(金)

1曲目<サントラ2収録曲> 「怪奇の予兆(予)」
《アバン》 編集方針で成田出版と対立し、ゼタの合併話は破談に。

2曲目「ラバウル」
深沢「自由の砦を売り渡すことは出来ない。」 だが、郁子は失望し去って行った。

3曲目「光に包まれて」(ソロピアノ・ヴァージョン)
後悔する深沢。茂「深沢さんがいる限り、自分はゼタに描き続けます。」

4曲目「切ない別れ」
辛い思いをしてまで、大事なものを捨て仕事に生きる郁子に、理解を示す布美枝。

5曲目「二人の絆」(ソロピアノ・ヴァージョン)
大塚に帰る決心をするいずみ。「私も一歩踏み出さんといけん。」

6曲目「茂のテーマ」
ゲゲゲの鬼太郎テレビ化決定。別れの日、倉田は自分が描いたいずみの絵を彼女に贈る。


「瓦そば」って謎ですよね。
私は2年ほど博多に住んでいたことがあるのですが、全く知りませんでした。
博多でも比較的レアな食べ物じゃないかなぁ。
でもその他、うどん、焼き鳥、うなぎ等々、とても懐かしいです。
どれもちょっとずつ違うんですよね。うどんは麺が柔らかかったり、
焼き鳥は豚バラや砂肝(ズリ)が中心だったり、うなぎはせいろ蒸しだったり。
って、また食べ物の話になってしまった(汗)。

ではまた明日。 DON
ゲゲゲの音楽 by DON | コメント(0)
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